サインポールズ! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 27, 2020 西台三丁目にある床屋さん。営業しているかは知りません(汗サインポールとサインポールカラー螺旋階段のコラボがいいですね〜。こういうの好き。螺旋階段がある家自体が珍しいのに、さらに床屋で三色カラーリングしてるのは超珍しいんじゃない?全国探してもないんじゃない?知らんけど。とか無駄に考えながら珍百景的スポット探すのも楽しいですよね。 にほんブログ村 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
東坂下 人里離れた長後さくら橋と蓮根川緑道 7月 18, 2021 今回は東坂下にある蓮根川緑道とその先にある長後さくら橋辺りを紹介します。 蓋をされ暗渠化された蓮根川の上は、蓮根川緑道や児童遊園等になり、坂下、蓮根に広がっていますが、1番下流側の東坂下内も蓮根川緑道として整備されています。 東坂下の緑道の入口には、板橋区でお馴染みの子供の像があります。入口は他の緑道と比べてもかなりしっかり造られてますね。 しかしここから進むにつれて東坂下の独特の空気感に包まれていきます。 緑道を進んでいきます。 少し進むと左に緑道が分岐している箇所があります。その分岐場所にはシンボルツリー?のようなものがありました。クリスマスに飾り付けが出来そうな木です。こんな場所で本当に飾りつけされてたら逆に怖そうだけど。。 左に曲がったこちらの道も蓮根川の支流の緑道ですが、こちらは次回取り上げることにして、今回は真っ直ぐ進みます。 進んでいくと左手に変な広場が現れます。周りは東京都下水道局の敷地ですが、下水道局の土地を一部開放しているんですかね。そのせいか名前のようなものが見つかりません。 一応貼り紙を見ると公園みたいです。でもやっぱり普通の公園にどうやっても見えません。ここの名前はあるのかな。 この日はご老人達がめっちゃ広々と敷地を使いゲートボールしていました。 広場を出て緑道に戻ります。 ちょっと進むと新河岸川に突き当たり緑道は終わります。合流地点にはしっかり水門がありました。 ここで左を見ると今度はスロープが現れますが、東京都下水道局の用地を板橋区が借用している道とのこと。この辺りは周りに建物もほとんどなくなりどんどん不思議空間に入っていきます。 スロープを上りながらまず左側を見ると密林が…なんだここは。奥の方に見える赤い看板はスーパーのオリンピックです。そう言えばそろそろオリンピックだな。 少し北側の景色もこんな感じ。まさに樹海です。こちらの写真の奥に見えるクレーンは、移転建設中の志村警察署の場所です。 ここも東京都下水道局の敷地内ですが、今はあまり有効活用されておらず、どうも残土置場ぐらいでしか使われていないようです。しかし23区内にこんな樹海が広がっているとは。迷い込んだら出て来れなさそうです。野生生物も生息しているみたい、なにそれ怖い。 そして右手には長後さくら橋が見えてきます。ここまで来ると人里離れた場所にひっそりと人知れず懸かる橋のよう... 続きを読む
徳丸六丁目 坂道ダッシュしたくなる坂 7月 04, 2020 徳丸六丁目にある不動通りから北野神社の方へ西に上る坂です。不動通りにあったローソンを目印して曲がれば良かったのですが、ローソンが潰れてしまいました… 距離は150mぐらいで高さ15m上る感じでしょうか。 ほぼ直線で見通しもよく、道路幅もまあまあ広い割にはそこまで交通量はありません。坂も急すぎず緩やかすぎず距離もほどほどなため、徳丸でダッシュしたくなる坂ランキングは堂々の第1位!(勝手な個人的ランキング)。 運動不足な方、いろいろストレスが溜まって走り出したくてしょうがない方にオススメです。 ・・・いや別に走らなくてもいいんですけどね、歩いても全体大丈夫ですね。 天神坂 と絡めたウォーキング、ランニングコースはなかなかいい感じです。またどこかでコースはアップするかも。 坂の上から。 坂を上りきったところには大きなお屋敷がありました。この辺りの地主なんでしょうか?? にほんブログ村 続きを読む
徳丸 不動通りの突き当たり 8月 29, 2021 不動通りと言えば、高島平から徳丸へ南北に走る道路で、交通量もそれなりに多い道ですが、高島平方面から徳丸方面へ南下していくと、東武東上線に突き当たり道路が終わります。 少し手前に右に曲がりイオンの方の台地側に上がる坂道はありますが、曲がらず真っ直ぐ進むと道幅が広いまま突然道路が終わります。不動通りは元々川があったところが道路になっているので谷筋ではあるのですが、ここに来ると急に谷底感が出てきます。他の場所を普通に通っている分には、周りに坂が多いなとは思いますが、谷底という感じはあまりしません。 上にある橋は徳丸タウンブリッジで1997年開通で平成9年なのでそれほど古い橋ではありません。この橋ができる前は車で東西に行き来するには大きく迂回しなければならなかったとのことなので、昔はもっとこの谷をみんな意識していたのでしょうか。 徳丸タウンブリッジの下は駐輪場になっていて、その先には東武練馬駅があります。 こちらが突き当たりの崖の部分です。この辺りの住民でも、あまり下に降りない人にとってはここに崖があることをあまり意識していないかもしれません。 橋の下の駐輪場というのは、なんとなく薄暗くて重苦しい雰囲気があるものですが、その雰囲気を変えようとしたのか、星座の壁画のようなものがありました。現時点ではちょっとずつ絵も消えかけてきていて、明るい雰囲気にはなっていませんが…古代の洞窟に描かれた壁画の中には星座が描かれたものもあるようですが、こちらも後10年もすれば、同じような遺跡みたいになっていそうです。 橋の麓の駐輪場の少し手前には葬儀場もありました。葬儀場としては、谷底の突き当たりというベストなポジションですね。 建物の壁はトリックアートみたいなってました。建物自体は1つです。こちらも明るい雰囲気を作ろうと努力した結果なのでしょうか。 最後に台地側に上がってみたいと思います。上に上がるには階段が3つほどあるのですが、私の1番のお気に入りは東武練馬駅には1番遠いところにある駅とは反対側へ上がる階段です。 上がっていくと右手に何か看板が見えてきました。 階段の踊り場のようなところに雀荘の入り口がありました。その名も雀豪フランス。なぜ雀荘でフランスなのかと思いましたが、こちらのビルは、日本・フランス友好協会ビルと言うらしいので、フランスと関係が深いのでしょうか。友好協会自体がある... 続きを読む
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